電子日記

若喪女が自由に雑記を書くブログです。

Rends le 〜殺された妹〜

あらすじ

小学4年生の頃、実母によって2歳年下の妹を殺された少女・春日部 春
あれから8年後、彼女は失踪した実母のような犯罪者を裁くために検事を目指すようになる。

登場人物

春日部 春(かすかべ はる)

本作の主人公。
18歳・高校3年生の少女。焦茶のポニーテール。Dカップ
妹を殺した実母のような犯罪者を裁くために検事を目指す。

春日部 秋(かすかべ あき)

春の妹。
享年8歳。当時小学2年生。焦茶のボブ。
ADHD的な特性を持っており、育児に疲れた実母によって絞殺された。

冬宮 夏奈(ふゆみや なつな)

春の実母。
40代。焦茶のポニーテール。Eカップ
気弱なクズで思い通りにいかないとヒステリックになる。
次女を絞殺した後に旦那と離婚して失踪。逮捕されて3年間刑務所に入れられた。

春日部 冬太(かすかべ ふゆた)

春の実父。
40代。茶髪メガネ。会社員。
なあなあで家庭に無関心。前妻と離婚して再婚した。

春日部 芹夏(かすかべ せりか)

春の義母。
30代後半。茶髪セミロング。Dカップ
優しく真面目な性格。春が13歳の時に冬太と結婚した。

後藤 義也(ごとう よしや)

春と同学年の学年首席。
18歳・高校3年生の美少年。茶髪。あだ名は『ゴッド(苗字から取った)』。
優等生っぽいが傲慢で調子に乗りがちな性格。
夏奈に関心して心酔し、彼女のような犯罪者を救うために弁護士を目指す。