電子日記

若喪女が自由に雑記を書くブログです。

ネットの書き込みの怖さ。

ネットの書き込みは本当に怖い。
4年間も思想や自分の人種を否定するスラングをほぼ毎日目にし続けて、狂わないわけがない。
現に私は統合失調症になり、幻聴が絶えない日々を過ごしている。

三浦春馬は色々あったんだろうが、パヨクに粘着され続けたのも死因の一因だと思う。
パヨクの粘着力って本当にすごいからな。
私が昨日書いた記事(すぐ下に貼る)の中にあるスレも、パヨクに粘着されて荒らされ、私はその書き込み達を見て精神をズタボロにされた。
digital-dairy.hatenadiary.com
直視なんてするから。
三浦春馬も、私みたくパヨク達の書き込みを生真面目に直視し続けたんだろうな。

木村花もそうだ。
ネットの自分へ向けられた誹謗中傷を真面目に見て、精神を病んで死んだんだ。
まあそりゃあ自分に向けて四六時中悪口言われてたら死ぬわな。当たり前だ。
私ですら自分自身への誹謗中傷ではないのに自殺を考えてるほどだから、自分自身への誹謗中傷なんて自殺まで至ってもおかしくない。
「ネットの書き込みごときで自殺とかwwwww」なんて馬鹿にはできない。
一年前は馬鹿にしてたけど、今は馬鹿にできない。

私も色々あってな。
ネットで好きなものや思想や人種を否定されるってのはもちろん、引っ越しでかなりメンタルが逝った。
去年の3〜9月までは本当に酷かったな。
あとは20歳になったら血の繋がってない義理の母方祖母と仲直りしなきゃいけない。
強制だからかなり苦しいし、周りみんな味方してくれないから絶望だよね。
本当ならこの強制仲直りの為だけに死ねるレベル。
まあこんな風に、私自身も色んな原因があって、そこにネットの書き込みによるストレスが重なった感じかな。
三浦春馬も木村花もそんな感じだろ?

ネットの書き込みってのは要は最後の一押しだ。
例えるなら崖に立ってるところに後ろから背中を押されるような感じ。
そんな感じで死の世界に簡単に誘うような、そんなもの。
私なんて存在しちゃいけないのかって気持ちになる。

根本的には自己肯定感が低いからなんだろうな。
私もそうだし、三浦春馬も木村花もそう。
みーんな自己肯定感が低いから、誹謗中傷されたぐらいで簡単に揺らいで死んでしまう。
自己肯定感の低い人間にとってネットの誹謗中傷や嫌なスラングを目に入れる行為ってのは、破裂寸前の風船に針を刺すような行為であり、簡単に終わりへと誘ってしまうようなもの。

もう終わりだよ、私の人生。
20歳になって酒の味を知ったら死ぬつもり。
んでその2年間の間にタイムリープを目指す。戻れなかったら死。
もうこんな人生終わってもいいかなって。
でも、20歳になるまでは死にたくない。
酒の味を知りたい。
ホント、それだけ。