電子日記

若喪女が自由に雑記を書くブログです。

今日の夢(5/22)。

なんか田んぼや草むらが燃えて必死に鎮火しようと頑張る。
母方祖父の実家の遺影がない場所を探す。

漫画家になりたい人たちで集まる。
私はバッシングばかりしていた。
厨二病の男を「どうせ面白くもないアニメ見るんでしょ?w」と馬鹿にしてた。
お菓子系の双子の美人姉妹が四ペア居て、私はそのうちの一ペアの片割れでオカズ系の服を着てた。
んで脇の下にキリトリ線があってそれを弄られた。
ワキガだったんだけど(リアルでもワキガ)、「独特の匂い」「懐かしくなる」とか言われてた。
デブのアシスタント候補を「やる気ないなら漫画家辞めちまえ!」と夜神月(白月)と一緒に責めてた。
私はデブに迫られて男の警察官に相談したが、警察官がデブを連れ回しながら私を追いかけてきた。
新妻エイジの見た目が福田真太みたくなってた。
私の漫画が編集にダメ出しされてた。
あとほとんどの人から私が煙たがられる存在になってしまった。

突然いじめっ子男子Tに因縁をつけられて私のガルパの設定をアイツ好みにされた上に、「バスに乗れ」と言われて乗る羽目に。
車内にはアンティーカとロゼリアを混ぜたようなカッコいい曲が流れてる。
んで車内にはJASグループと呼ばれるいわゆる男子だけのオラオラ系グループのメンバー達がいて殆どが見知った同級生ばかり。
つまり男だらけの車内に女一人(私だけ)居ることに。
私は小豆色の縦セーター着ててベージュのロングスカート履いてた。
男子達が「あいつ胸大きいw」「裸いつ見られっかな〜w」「なんか胸を恥ずかしがって隠してて可愛い〜w」とか言い出して、ある男子(障害者学級に入ってたことあるチビ男)が「あいつの裸を小学生の頃に見たことある」とか言い出して、それに男子たちが「ヒュ〜w」「楽しみ〜w」とか言い出す。
私は「いつヤられるんだろう、早くヤりたいな」という好奇心半分・「怖いな、早く帰りたいな」という恐怖半分でいつでも早く降りられるようにドアの前に立ってた。
そしたらHっていう日焼けしてる足速い男子に「今からそんなに怯えてるようじゃ〜(略)JASは被害妄想強い犯罪者グループだから〜」とか話してた。
私は「私って胸も大して大きくないし腹出てる餓鬼体型だしでガッカリするよなこいつら…」とずっと心の中で思ってた。
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なんかこの夢って私の潜在意識なのかな?
本当は早く処女卒業したい・乱暴に犯されたい…的な。
そんでいじめっ子のオラオラ系男子グループが支配してるバスという密閉空間なのがなぁ…。
私いじめっ子オラオラ系男子グループマジで嫌いなんだけど、好きの反対は無関心って言う言葉があるように嫌いだからこそ悪い意味で気になってしょうがない…的な。
ここ最近ほぼ毎日オナニーしてるしそれでも欲求不満が解消されずにこんな夢見るとかホント…はぁ…って感じ。
しかもこの夢はリアリティがあって怖かったな。
もしかしたら平行世界の私なのかも。

なんか英語の大会があって優勝した。
けど私の名前が中国風になっててパニック。
黒人の男が出てきて私と仲良さげだった。
「運動出来るくせに運動出来ないとか嘘つくな!」と両親に罵声を浴びせられた。